麻布大学

地域連携・国際交流REGIONAL COOPERATION / INTERNATIONAL EXCHANGE

市民公開セミナー

麻布大学は、自らの教育研究の理念としている、「人と動物と環境の共生をめざして」の中で、人、動物、環境をテーマに教育と研究を実施し、さまざまな問題に取り組んできました。
それらを通して本学に蓄積された豊かな人材と研究成果を広く社会に公表し、社会に貢献するという趣旨で、『麻布大学発の教育セミナー』を開催することとしました。
この教育セミナーは、それぞれの専門分野で活躍中の社会人の方々に受講いただき、卒業後の継続教育という意味で、その分野の話題についてあらためて進んだ知識や技術など最新の情報に触れていただく事を目的として、『もう一度基礎を押さえ、知識を深め、そして技術を高める』セミナーとしたいと思います。

麻布大学長 浅利 昌男

教育セミナーでは、今後様々な内容のプログラムを実施する予定で検討しております。
本セミナーに関するお問い合わせは、地域連携室までお願いいたします。


開催中のセミナー


令和元年度 市民大学「麻布大学コース」を開催【終了致しました】

令和元年度市民大学「麻布大学コース」を開催しました。地域の高等教育機関と、市民および行政の連携に基づき、市民の学習ニーズに応えるとともに、社会が抱える諸課題の解決に寄与することを目的に講座を開催しています。

[ 附属動物病院 提供講座 ]

ペットと豊かに暮らそう!

ペットのウェルネス -動物病院の獣医師とうまく付き合う-
会長 市川 陽一朗(千葉県獣医師会)

ヒトとイヌの特別な絆 -イヌとの生活がお互いに健康をもたらす-
教授 菊水 健史

ウサギの病気-親しみがあるウサギでも病気をする-
院長 曽我 玲子(グローウィングアニマルホスピタル)

イヌやネコの腫瘍 -不幸にして腫瘍が見つかったイヌやネコと暮らす-
部長 圓尾 拓也(附属動物病院小動物診療部)

ネコの腎臓病 -高齢ネコとうまく付き合う-
副病院長 渡邊 俊文(附属動物病院)

[ 生命・環境科学部 食品生命科学科 提供講座 ]

身近にいる危険な生物を知ろう!

寄生虫や衛生動物など、危険な生物を知ろう
センター長 川上 泰(地域連携センター)

都会で問題となっているネズミを知ろう
所長 谷川 力(イカリ消毒株式会社技術研究所)

魚介類から感染するアニサキスを知ろう
協力研究員 坂西 梓里(国立感染症研究所)

寝室に潜む吸血鬼「トコジラミ」と街で一番の嫌われ者「ゴキブリ」について知ろう
部長 小松 謙之(株式会社シー・アイ・シー研究開発部)

世界で猛威をふるっているマラリア感染の危険性について知ろう
客員教授 小林 冨美惠


2019年度 麻布大学附属病院主催 小動物臨床セミナーのご案内

拝啓
 新緑の候、貴動物病院におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
近年、飼い主様とペットの絆は深まり、ペットは家族の一員として欠くことのできない存在となっております。 私たち獣医師は、最新の病気に関する情報を得ることで、より正確で適切な対応ができるのではないかと考えます。
 本年度も本学附属動物病院の臨床専任教員を講師とした小動物臨床セミナーを別紙のとおり開催いたします。
本セミナーは特任副手(旧全科研修医)並びに専科研修医向けセミナーとしてスタートしたものでありましたが、多くの獣医師の方々との交流を図り、卒後教育として少しでもお力になればと、ご案内申し上げる次第であります。
ご多忙のことと存じますが、ご参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。
なお、本年4月から月曜日診療を再開し、月曜日から金曜日までCT/MRI検査を受け入れる体制をスタートさせておりますことを改めてご報告いたします。

本セミナー並びに本動物病院のご利用に対して、皆様のご期待に添えるよう病院スタッフ一同、なお一層の努力をしてまいります。
敬具

麻布大学附属動物病院
病院長 印牧 信行

開催開催日講師タイトル
第1回 6月4日(火) 茅沼 秀樹 前十字靱帯断裂の診断と治療
第2回 7月4日(木) 高木 哲 短頭犬種に対する頭頸部疾患の診断
並びに外科的治療
第3回 9月27日(金) 髙橋 広樹 その治療はもう古い?
眼科診療アップデートセミナー
第4回 10月10日(木) 圓尾 拓也 やさしい放射線治療
第5回 11月12日(火) 五十嵐 寛高 ややこしくない高脂血症の診断と治療
第6回 12月13日(金) 伊藤 哲郎 犬と猫の骨髄腫関連疾患の診断・治療
第7回 2月7日(金) 斑目 広郎 ネコの非結核性抗酸菌症
◎内容は都合により変更になる場合があります。
○受講料:無料
○時間:20:00~22:00
○場所:麻布大学 教室は後日メールにて返信いたします
○参加方法
    • 開催日一週前の金曜日までに、所属病院名と参加人数を動物病院セミナーメール(byouin-sem@azabu-u.ac.jp)に送信して下さい。会場となる教室、講義資料をダウンロードするためのURLならびにパスワードを返信致します。
    • 当日は、お車でご来校いただいても結構です。但し、セミナー終了時、病院側は閉門していますので、お手数ですが正門守衛室で入校許可書を受け取り、正門より入校されますようよろしくお願い致します。
    • その他、本セミナーに関する問い合わせは、上記メールアドレスまでお願い致します。
注1:本メールアドレスはセミナー専用となりますので、セミナー関連以外のお問い合わせはご遠慮下さい。
注2:URLとパスワードの有効期限は、アップロードされてから15日間となりますので、これを超えますとダウンロードできなくなります。また、URLとパスワードは、講義毎に代わりますのでご注意下さい。
注3:講義資料は必ず各自ダウンロードしてご来校下さい。当日の講義資料配布は致しません。
〒252-5201
神奈川県相模原市中央区淵野辺1-17-71
問合せ先:042-769-2363
麻布大学附属動物病院
小動物臨床セミナー・コーディネーター 茅沼 秀樹

平成30年度「麻布大学教育セミナー in 麻布獣医学会」(市民公開講座)【終了致しました】

麻布大学は平成27年度から、本学の教育研究の理念である「人、動物、環境の共生をめざして」について、大学で生まれたこの分野のさまざまな研究成果や磨かれた技術を社会に発信し、社会の発展に貢献する目的で「麻布大学教育セミナー」を開催しています。

この教育セミナーでは、本学の教育・研究を紹介する機会でもあり、誰もが分かり易い内容のセミナーであると自負しております。更に、それぞれの専門分野で活躍中の社会人の方々に受講いただき、卒業後の継続教育という意味で、その分野の話題について改めて進んだ知識や技術など最新の情報に触れていただく事を目的として、『もう一度基礎を押さえ、知識を深め、そして技術を高める』セミナーとしたいと思います。

「麻布大学教育セミナー in 麻布獣医学会」(市民公開講座)チラシ(PDF:610KB)

本件に関する取材申し込み・お問い合わせ先
事務局 総務部 地域連携課(白石・西村)
TEL 042-754-7111(内線 2770)
E-mail sotsugo(a)azabu-u.ac.jp
※(a)を@に変更してください。
FAX 042-850-2505

平成30年度 市民大学「麻布大学コース」を開催【終了致しました】

平成30年度市民大学「麻布大学コース」を開催しました。地域の高等教育機関と、市民および行政の連携に基づき、市民の学習ニーズに応えるとともに、社会が抱える諸課題の解決に寄与することを目的に講座を開催しています。

[ 獣医学部 動物応用科学科 提供講座 ]

動物の恵みをより良く活かす社会に向けて

ハム・ソーセージの製造方法について(1) -先ずは基礎知識を学びましょう-
教授 坂田 亮一

ハム・ソーセージの製造方法について(2) -実際に作ってみましょう-
教授 坂田 亮一

乳の機能と利用について
講師 竹田 志郎

アニマルウェルフェア(動物福祉)に配慮した産業動物の飼育管理
教授 田中 智夫

アニマルウェルフェアに配慮した畜産食品の生産と販売 -英・米・日における卵と鶏肉の事例-
教授 大木 茂

[ 生命・環境科学部 食品生命科学科 提供講座 ]

知って得する「食と健康の最新事情」

世界が注目する日本人の食と健康寿命
教授 石原 淳子

食品の味について -うま味成分の話題を中心に-
教授 良永 裕子

食生活における油の賢い使い方
教授 守口 徹

遺伝子組み換え食品を知ろう
教授 小西 良子

食品成分と生体機能 -食品の3機能と健康との関わり?-
教授 武田 守


平成29年度 市民大学「麻布大学コース」を開催【終了致しました】

平成29年度市民大学「麻布大学コース」を開催しました。地域の高等教育機関と、市民および行政の連携に基づき、市民の学習ニーズに応えるとともに、社会が抱える諸課題の解決に寄与することを目的に講座を開催しています。

[ 獣医学部 獣医学科 提供講座 ]

今さら訊けない、いや、今からでも聞きたい身近な動物たちの話

毎日食べる豚肉、実は豚の筋肉 ~豚の筋肉の発達と霜降り豚肉の作り方~
教授 勝俣 昌也

地球温暖化により日本の家畜生産はどう変わる? ~暑さに弱い牛・豚・鶏を上手に飼うための取り組み~
上級研究員 松本 光史 (農研機構 畜産研究部門)

いまさら訊けない ~エキゾチックアニマルって何?~
教授 宇根 有美

動物の心臓病って治療できるの?
講師 青木 卓磨

犬や猫にもある身近な病気、てんかん
准教授 齋藤 弥代子

[ 生命・環境科学部 臨床検査技術学科 提供講座 ]

免疫と疾患の知識を深める

免疫の仕組み
教授 宮武 昌一郎

病気と免疫--アレルギー、感染症を中心に
教授 宮武 昌一郎

アレルギー・感染症の検査を中心に
講師 曽川 一幸

病気と免疫--自己免疫疾患や癌を中心に
教授 宮武 昌一郎

自己免疫疾患・癌の検査を中心に
教授 宮武 昌一郎


麻布大学教育セミナーin 静岡(市民公開講座)【終了致しました】

内容

全国に広がる卒業生の卒業後の継続教育を目的として、各専門分野で活躍中の小動物臨床獣医師及び関係者に最新獣医療の知識及び技術の情報提供に併せて、一般市民向けの動物・健康に関する講演もプログラムに交えながら、参加者の相互交流を図り、本学における教育研究上の成果を社会に還元し、教育研究機関としての使命を果たします。

開催概要

開催日 平成29年7月9日(日)
開催時間 13:00~17:00(セミナー)
17:15~(情報交換会)
会場 中島屋グランドホテル(JR静岡駅北口 徒歩5分)
参加費 無料(セミナー参加)
3,000円(情報交流会参加)
対象者及び
広報範囲
一般市民、高校生、各都道府県農政・衛生関係者、家畜保健衛生所、関係団体・学会及び麻布大学同窓生 等

プログラム

セミナー1:(定員60人)
テーマ ヒトと動物の新しい共生科学
概要

「地球共生系 -人と動物と環境の共生をめざして-」とは、人間と人間生活のために自然や動物を応用するという概念を含みながら、さらに高次な共生という関係性をめざした概念です。動物福祉やパートナー意識の拡大など、新たな動物との「共生」を志向する時代に入りました。「動物共生科学の創生」という大きな目標への取り組みについて紹介します。

プログラム1

動物共生科学、という新しい概念

講演者:動物応用科学科 教授 大木 茂
プログラム2 「家畜化」というヒトと動物の共生の歴史
講演者:動物応用科学科 講師 戸張 靖子
プログラム3 ヒトとイヌ 共生が生み出した特別な関係

講演者:動物応用科学科 教授 菊水 健史

プログラム4 ペットフレンドリーなコミュニティの条件
講演者:環境科学科 准教授 大倉 健宏
セミナー2:(定員60人)
テーマ 暮らしの中の水、身体の中の水
概要

生命の源と言われる「水」。人の生活になくてはならない「水」は、健康の維持・増進にも大切な役割を持っています。今回はこの「水」をターゲットとして、「水がつくる健康」と、「水からみまもる健康」の2つの視点から、健康に暮らすコツをお話しします。

プログラム1

健康で快適な暮らしと水質汚染 ~化学物質が作る安全と危険~

講演者:環境科学科 教授 稲葉 一穂
プログラム2 水道水に潜むミクロな世界
講演者:環境科学科 准教授 大河内 由美子
プログラム3 食と健康にかかわる水のはたらき

講演者:食品生命科学科 教授 良永 裕子

プログラム4 身体(からだ)からの水で健康を測る 
~体液は心身の状態を映す鏡になるか?~
講演者:臨床検査技術学科 教授 高木 邦明

セミナー3:(定員60人)
テーマ 附属動物病院における獣医療
概要 麻布大学附属動物病院は、最先端の獣医療と臨床獣医学教育・研究を実現するための総合動物病院です。明日の獣医療の発展のために、教育病院として優秀な獣医師の育成と研究活動を行ってまいりました。今回はその成果の一部を紹介いたします。
プログラム1 動物における放射線治療の現状
講演者:圓尾 拓也講師(腫瘍科担当)
プログラム2 獣医整形外科学的疾患に対するアプローチ法
講演者:藤田 幸弘講師(整形外科担当)

後援会機関一覧

静岡県、静岡市、静岡新聞社・静岡放送、日本獣医師会、静岡県獣医師会、静岡市獣医師会、麻布大学同窓会、麻布大学同窓会静岡県支部(麻布大学静岡県同窓会)

教育セミナー詳細プログラム(PDF:259KB)

教育セミナーチラシ(PDF:256KB)


麻布大学教育セミナーinさいたま(市民公開講座)【終了致しました】

ご案内

麻布大学は昨年度から、本学の教育研究の理念である「人、動物、環境の共生をめざして」について、大学で生まれたこの分野のさまざまな研究成果や磨かれた技術を、また、アカデミアの使命として、この共生社会で起こるであろうさまざまな問題について、その理解や解決を促す提言や指針を社会に発信し、社会の発展に貢献する目的で麻布大学教育セミナーを開催しています。

開催概要

開催日 平成29年2月19日(日)
開催時間 13:00 ~ セミナー(参加費無料)
17:15~ 情報交換会(参加費 3,000円)
開催場所 ラフレさいたま(埼玉県さいたま市中央区新都心3-2)

プログラム

セミナー1(13:00~16:30、定員:60人)
テーマ 小動物における尿路結石症の診断と外科的治療
セミナー2(13:00~17:00、定員:60人)
テーマ 牛重要感染症の清浄化の取り組み
セミナー3(13:00~17:00、定員:60人)
テーマ 野生動物との共存と利用-被害防除から食肉利用まで-
情報交換会(17:15~19:00、会費制)
詳細 詳細プログラムは、添付資料をご確認ください。

後援機関一覧

農林水産省消費・安全局、環境省、さいたま市、長野県小諸市
日本獣医師会、埼玉県獣医師会、長野県獣医師会、群馬県獣医師会、栃木県獣医師会
麻布大学同窓会及び茨城県支部、栃木県支部、群馬県支部、埼玉県支部、千葉県支部、
山梨県支部、東京都支部、神奈川県支部、横浜市支部、長野県支部

教育セミナー 詳細プログラム:PDF(263KB)
教育セミナー チラシ:PDF(680KB)


養豚科学セミナー2016の開催案内【終了致しました】

ご案内

麻布大学養豚科学セミナーは、最新の研究情報を発信することで、大学、研究機関、行政部局、生産者の交流の場となるよう、昨年度より開催しております。また、養豚並びに養豚に関係する分野で活躍する卒業生の卒後教育に資することも、あわせて目的としております。
昨年のCOP21で採択されたパリ協定を踏まえ、新しい地球温暖化対策計画が2016年5月13日に閣議決定されました。温室効果ガス排出量削減に関する日本の中期目標は、2013年度比26.0%削減を2030年度に達成することとなっています。また、適切で効果的・効率的な地球温暖化対策を積極的に実施することがすべての分野の事業者に求められています。養豚産業から排出されるおもな温室効果ガス一酸化二窒素排出量の削減には、低タンパク質飼料給与が効果的だと考えられますが、生産現場での実用化には、飼料のコストや給与技術についてさらなる研究開発が必要だとされています。このような背景から、本年度のセミナーでは「豚ふん尿処理によって地球環境は温暖化するのか?」をメインテーマとし、豚ふん尿処理や豚ふん堆肥から発生する温室効果ガスを制御する技術について、5人の専門家から最新の話題を御提供いただきます。
多くの方の御参加を心からお待ちしています。

開催概要

開催日

平成28年9月28日(水) 

開催時間 13:00~17:00(セミナー)
17:10~18:30(意見交換会)
参加費 セミナー(参加費無料)
意見交換会(参加費 3,000円)
開催場所 麻布大学 獣医学部棟 7階大会議室

麻布大学養豚科学セミナー2016の開催案内(PDF:85KB)

平成28年度 市民大学「麻布大学コース」を開催【終了致しました】

平成28年度市民大学「麻布大学コース」を開催しました。地域の高等教育機関と、市民および行政の連携に基づき、市民の学習ニーズに応えるとともに、社会が抱える諸課題の解決に寄与することを目的に講座を開催しています。

[ 獣医学部 動物応用科学科 提供講座 ]

動物から人間社会へ ─動物研究からわかる人の進化と健康─

動物研究から探るココロの発達と進化
准教授 茂木 一孝
ヒトとイヌをつないだ共進化の可能性
教授 菊水 健史
動物研究による健康リスクの回避
教授 代田 眞理子
動物の毛色が決まるしくみ
教授 神作 宜男
ラボから始まるいのち ─人のくらしを支える動物繁殖学─
教授 柏崎 直巳

[ 生命・環境科学部 環境科学科 提供講座 ]

私たちの生活に潜む健康リスク ─環境科学でリスクと向き合う─

海外渡航した場合のリスク─昆虫が媒介する感染症─
案浦 健(国立感染症研究所 主任研究官)
空気汚染物質の健康リスク ─発がん性の観点から─
教授 遠藤 治
身近に潜む寄生虫や衛生動物のリスク
准教授 川上 泰
快適な生活と水質汚染 ─化学物質使用のメリット・デメリット─
教授 稲葉 一穂
地球温暖化がもたらす健康リスク
小野 雅司(国立環境研究所 客員研究員)

卒業後のキャリアを支援する『卒後教育セミナー』を開講。

卒業生や同じ職域ではたらくさまざまな大学出身者を対象に、もう一度基礎を押さえ、知識を深め、技術を高めてもらう継続教育として『卒後教育セミナー』を開講。テーマは養豚科学、小動物臨床など多岐にわたります。それぞれの専門分野で日々進歩する知識や技術、最新の話題や情報に触れられる機会を提供することで、社会でのキャリアアップの一助となっています。