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獣医学部の菊水教授がオーサーズカフェで講演「イヌの介在によるヒト社会のWell-Beingの向上」

麻布大学獣医学部動物応用科学科の菊水健史教授が、ユニコムプラザさがみはら主催「オーサーズカフェ」で講演を行います。どなたでもご参加いただけます。ぜひお越しください。

  • 講師:麻布大学獣医学部動物応用科学科教授 菊水 健史
  • テーマ:「イヌの介在によるヒト社会のWell-Beingの向上」
  • 日時:2026年6月13日(土)14:00~15:00
  • 場所:ユニコムプラザさがみはら ロビー2
    相模原市南区相模大野3丁目3番2号 bono相模大野 サウスモール3階
  • 参加方法:申込不要・参加無料
  • 概要:約20万年前に誕生したヒトは、その歴史の5分の1程度をイヌと共に歩んできました。このような共生により、イヌの存在は、ある時空間の「場」においてヒトとヒトをつなぐ媒介効果が得られたと考えられています。イヌの存在がヒトに信頼と安心をもたらし、「場」におけるヒトとヒトの間の信頼ネットワークを強化する可能性が考えられます。現在、相模原市で取得したデータなどを交えて、ヒトとイヌの関係、そしてヒトのWell-Beingの変化を紹介します。(以下サイトより引用)

ユニコムプラザさがみはら:(6/13開催)『イヌの介在によるヒト社会のWell-Beingの向上』